5歳で墨と筆の楽しさを知り、日常の中から受け取る言葉たちを表現している。
師の下で書の勉強を続けながら、フリーでも活躍中の若手書家。
また、サクヒンにしているあたたかな言の葉が好評を得ている。
日本各地で個展開催。そして単身渡米、ニューヨーク マンハッタン・ブルックリンの個展でも好評を得る。サクヒンシュウも発売中。
日本経済新聞・読売新聞、また「雑誌PHP special」に個人記事が掲載される。
グラテスワークとして、こどもたちとの交流活動「ワークショップ・島のこどもと書と遊ぶ」を宮古島、屋久島で主催。宮古毎日新聞や南日本新聞に取り上げられる。
また歌舞伎、文楽、ピアノ、エッセンシャルオイル、自然などから受け取った印象を書サクヒンに残すコラボレーションも展開中。
『女性にやさしい携帯サイト「WOMAN WAVE」』
『毎日新聞情報サイト「毎日.jp」』にて書サクヒンとryoyu lettersを連載中。
怜由書のテナライ教室 主宰/カルチャースクール 講師
毎日書道展・公募展 入賞、入選多数